社長あいさつ
産業と環境を支え更なる未来へ
1932年の創業以来、私たちは「ろ過」「粉砕」「乾燥」の技術を追求し続けてきました。
これらの技術は、日常生活に欠かすことのできない製品の製造や資源リサイクル、環境問題など、さまざまな社会課題の解決に貢献しています。
多様化する現代の産業課題に対応するため、私たちは機械の遠隔監視システムや AI 技術を積極的に導入しています。これにより、省人化を実現し、作業性の向上と安全性の確保を両立させながら、より良い作業環境の構築に取り組んでいます。
私たちは、これからも「No.1フィルタープレスメーカー」として、お客様に喜んでいただける機械づくりに邁進し、産業と未来に貢献するために「Challenge」と「Innovation」を進めてまいります。
代表取締役社長
牧野 良信
「皆様に喜んでいただける機械を造ります」
会社概要
| 社名 | 株式会社マキノ |
|---|---|
| 創立 | 1932年(昭和7年)6月 |
| 設立 | 1947年(昭和22年)7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 牧野 良信 |
| 従業員数 | 190名(2025年4月現在)関連会社含む |
| 事業内容 |
|
| 事業所 |
本社・工場 東京営業所 九州事業所 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行・みずほ銀行・りそな銀行・名古屋銀行・知多信用金庫 |
CSR
地域に密着した取り組みで環境・社会に貢献します。
地域環境美化
地域社会の美しい環境を守るため、5S活動の一環として、月に1回会社周辺の清掃・除草活動を実施し、地域の環境美化に努めています。
また、年2回の常滑市一斉清掃にも参加し、地域全体の美化活動にも積極的に取り組んでいます。
社員一人ひとりが地域への感謝と環境保全への意識を持ち、継続的な清掃活動を通じて、快適で住みよいまちづくりに貢献しています。
交通安全の推進
地域の交通安全に貢献するため、通勤時間帯には会社周辺道路において、社員が交代で交通立哨を行っています。
運転者へ交通ルールの遵守と交通マナーの大切さを呼びかける啓発活動を通じて、交通事故防止と安全意識の向上に努めています。
社員一人ひとりが交通ルールを遵守し、安全運転を心がけることで、安心して暮らせる地域社会の実現に貢献しています。